メルティメイデン★火の街道ストーリー その1★

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あかりちゃんとの会話(というか一方的に話しかけられる)を、まとめてみた。&感想です。

思った以上に長かったので、ストーリー2つに分けます。

ストーリー初めてじっくり読んだ。

 

 

★★★街道エリア 火の街道 1★★★

ダンジョンをタップすると、初回のみストーリーが流れます。

スト1

へーそうかー…あ、そうなんだ、と思った。街にほとんどいなかったから感慨はない。入った瞬間に出た気分。

スト2

寝てる…?

スト3

失礼しました。
ちなみに、名前の部分は消してます。
最初モザイクかけてみたら何か虫っぽくなったから塗りつぶした。速攻で塗りつぶした。

スト4

スト5

返事を待たないあかりちゃん。
主人公無言タイプのRPG思い出す。

スト6

スト7

その賑やかさって鳥のさえずりっぽい穏やかさなのか、女子トークっぽい賑やかさなのか。
後者だったら、井戸端会議になるけど妖精それでいいのか。

スト8

妖精登場。耳の羽は飛ぶ時にパタパタするのか気になる。

スト9

スト10

「いいともー!」「面倒くさい」を選ばせて欲しいと思った瞬間。

でも、「面倒くさい」を選択しても、「一緒に妖精さがしてくれる?」の無限ループになる予感。

スト11

 

妖精がガーン!となったところで、後半は次回!

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