【とうらぶ・4-4】栄枯盛衰【第二十一回】

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はい、こんにちは、tsuruです。
twitterや色んな場所で審神者の想像図を見ますが皆さん結構陰陽師的なイメージが強いんですね。
私は唐の頭にガッツリ鎧着込んで采配を振るってるというイメージでした。
つまり…
とうらぶ014 (12)
まんまこんな感じ。最初の幔幕の所で偉そうに座って時々伝令が来る、みたいな。
まあ今の資材難の時に審神者がこんなの着てたら全て引っぺがして資材に変換してやりますが。

さあさあ戦国の記憶ステージも大詰め!気合入れていきますよ!
応仁の乱が起こってから足利家が力を失い下剋上等な戦国時代に入るわけで、
ちなみに乱と変の違いは下剋上が成功したか否かで、本能寺は『変』失敗した応仁や島原は『乱』になるわけです。
覚えておくと意外と便利ですね。他にも『役』とかいろいろあるけど長くなるんで気になったら調べてみてください。
てことで京都・椿寺ステージへ!

とうらぶ014 (4)とうらぶ014 (3)
今回のマップ。どっちに行くかわかりにくいので個人的にメモしてみました。
一見右がボスマスかと思ったら左がボスマスでまたにくーい構成となっております。

とうらぶ014 (6)とうらぶ014 (5)
初戦はカラフルな敵でした。もう赤の敵も見慣れたので全部赤でもそこまで怖くありません。
あ、でも小夜君の兵装壊れて軽傷負っちゃった。運が悪かったな~しょうがない出直すか~
てかまだ敵の攻撃続いて…

とうらぶ014 (2)
…って

とうらぶ014 (13)
う わ あ ぁ あ ぁ あ あ あ!!
一瞬破壊されたかと思って全身鳥肌が立ちました。この頃の言葉でいうと粟立つ?いやそんなこと言ってる場合じゃなく…
演習以外でこんなになったのは初めてだったので本気でビビりました。
もう初期のステージ以来ここまでなんだかんだで中傷以上を負ったことがなかったので
完全に舐めきってましたね。とても気を引き締められました。
ここで間違えて決行したら確実に折られるので恐る恐る退却を選択。怖かった…
その後、命からがら本丸に戻り小夜君を手入れしてもらいつつ、編成を変更。
ここ最近は蜻蛉切と太郎次郎兄弟、岩融君は固定で小夜君、陸奥守、鶯丸さんを交互に使っているので
鶯丸と小夜君を交代してもう一度挑戦。ボスに行くか行かないか勝てるか勝てないかではなく単に仇討ちです。
そういえば仇討って幕府かなんかに届け出をしたら認められるらしいですね。
ただ一度仇討に出たらそれを果たすまでは帰って来てはいけないという条件があったり、
仇討する仲間を助太刀するにも届け出が無いと駄目みたいなツッコミどころの多い制度なんですよね。
…とまた脱線した。とにかく小夜君のお礼参りじゃーヾ(`◇´)ノ

とうらぶ014 (10)
と八つ当たり半分で行ってみたら普通にボスに行けました。
私のキレっぷりが刀剣たちにも通じたのでしょう。復讐心恐るべし。

とうらぶ014 (9)
相変わらずボスは相当怖い編成です。が、今の私には関係ねぇ!!全員討ちもらすなー!!

とうらぶ014 (8)
てことで全員無事破壊。ついでに勝利です。次のステージへのスクショは取り忘れました。
これで小夜君に良い報告ができる。

とうらぶ014 (11)
で、小夜君を部隊長にして様子を見てみる。中傷以上になるとその姿で出迎えてくれて特別な台詞が聞けるんですよね。
なのでこれは決して私の采配にキレて私に襲い掛かって来てるわけじゃないですよ?違うよね?ね、小夜君?
そして特別な台詞は…『それで…どうやり返そうか…』
あ、ごめんもう 倒 し ち ゃ っ た
ごめん小夜君違うんだ!そんなつもりだったなんて知らなくて…
てことで最終関門である『武家の記憶』ステージへ乗り込みます。
まあこのあたりの歴史ほとんど知らないんだけれども。元寇が多少わかるくらいか。
相当敵が強くなると聞くので相当気を付けていきます。兵装もちゃんと考えるか―
それではまた次回!

 

 

今回のステージのドロップ結果です。
ボスの隊名のスクショがなかなか上手く取れなかったので結構周回しました。
4-4
鳴狐×5,和泉守兼定×4,大倶利伽羅×2,燭台切光忠×2,
獅子王×2,山伏国広,へし切長谷部,陸奥守吉行
打刀より太刀の方がドロップすることが多くなりました!が、鳴狐相変わらずよく出ること…私のこと好きなのかしら

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