ポケットガール~永久の錬金術師~ 8◇◆チョコ育成日記 その6◆◇

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1月は娘の誕生日!ハッピーバースディ!!

プレゼント選ぶよ。

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手持ちのアイテムでも良し、ショップで買っても良し、無情にもプレゼントなしでも良し、

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お金でも良し。味気ない気もするが、いつか試してみたい。

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何となくコレで。ショップで買取金額高かったからレアかもしれん。

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高感度+5だった。喜んでくれたなら結果オーライ。

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プレゼントし終えたら、イベントが始まった。

新しいイベントっすね。

いつものごとく文章でUPしますよー。

 

 

★★ 女の花園 イベントストーリー ★★

散歩をしていると、女達が集まって喋っているのが目に留まった。エレノアとローラ、それにルーシーが加わっている。

普段あまり見かけない組み合わせだが、いったい何をしているのだろう。少し離れたところから様子を見ていると、気付かれてしまった。

ローラがこちらに向かって手招きをしている。さて、どうしようか。

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『とりあえず近付いていく』を選択

 

アサシン・ローラ「ようこそ~、女の花園へ~」

メイド長ルーシー「何か嫌な言い方をしますね、ローラさん」

修道女エレノア「まあまあ、たまにはこういうのも宜しいでしょう」

三人集まって、いったい何を話していたのだろうか。

しばらく会話を聞いていると、なんてことは無い、近所の野良猫が赤ちゃんを生んだという話だった。

赤ちゃんの猫は可愛いし、触りたい。

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『今から子猫を触りにいく』を選択

 

修道女エレノア「あら、どちらに行かれるんですか?」

アサシン・ローラ「チョコも暇じゃないでしょ~、ごめんね~引き留めちゃって~」

メイド長ルーシー「それよりも、最近のトーマさんが何だか無精ひげを生やし始めたんですけど、失恋したんじゃないかと思うんですけどね」

最後の話は少し興味があったが、子猫を早く触りたい。聞いた場所に向かうと、なぜかそこには親猫しかいない。

親猫「にゃあ」

どうしたんだろう、子猫は。

町の人「ああ、既に里親が決まったみたいだよ。良かったなあ、猫」

何だ、もうもらい手が決まっていたのか。いいことだけども、少し寂しい。

親猫を撫でて、家に帰るチョコだった。

 

END

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特に何もなく終了。また他の選択肢試してみたい。

 

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スケジュールいくよ!
俊敏力とか腕力とか上げてみる。

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数値が低いからか、剣術はイマイチだった。

イマイチだと何となくガッカリするね。

 

 
ではまた次回!

 

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