ダンジョンRPG職人たちの冒険■謎の鑑定品はドリンク系だった■

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一度宿に戻って、洞窟地下4Fの探索続行。

1

モンスターの打撃強くなってきたから、ミノのSPがすぐに消耗される。

鈴があるからいいけどね。

一度補充し忘れて、慌てて引き返した。電車乗る直前で、「あ、Suicaがない!」で走って家に戻る気分だった。

2

宝箱の前で戦闘したら、こんなことあるある。

ちょっとリッチに思える。

3

赤い宝箱の中身。
一番下の『?』が本当にハテナ。わたがし?

4

カルビ 「さっきのわたがしっぽいの、お前ちょっと食ってみろよ」
ビビンバ「そう言うお前が食え」
となすり合いつつ、地図を作る。

5

こうして1匹で出てくれたら倒しやすいのだが。

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だから1匹にしてくれと………お母さん!シューするヤツ持ってきて!シュー!シュー早くぅぅぅっ!!

7

アレ退治には妙に体力使う。ゼーゼー息切れながら進んだら、青い宝箱見つけた。疲れた。

8

中身は『本?』だった。これでさっきのを叩き潰せってか。速攻で売っていいならやるよ。

しかも、青い宝箱の場所スクショ撮れてなかった。どれだけ動揺してたのか。

 

さらにこの後、何度もシュー!新聞紙パーン☆を繰り返しながら進み、ヨレヨレになりながら地図を完成させた。

9

ボス出現~!!

今回時間かかった。無駄に体力消耗するヤツが出現しまくりだったからかもしれない。

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ボスの場所。今度は謙虚な場所だった。何でそんな壁の端に。

 

とりあえず一旦街へ戻る。

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おお!レベルアップ!

ジョブも上がったことだし、それじゃ次は地下3F例の隠れスライムを倒しに行きますか!

プチっとできることを祈る。

 

忘れるところだったが、わたがし?みたいな謎の未鑑定は、『獣避けの香水』だった。

モンスターと遭遇しにくくなる香水らしい。食べ物じゃなくドリンク系だった。食べなくてよかったね!

 

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