ポケットガール~永久の錬金術師~ 26◇◆チョコ育成日記 その24◆◇

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大型アップデートで、色々新機能が追加された!!

・着せ替え機能(最初は変えられない。イベントクリアしたら増える?)

・ログインボーナス

・ボイス実装

今までゲーム中は音消してたけど、声聞きたくてオンにした。

音楽に紛れてちょっと聞き取り辛いが、合ってると思った。

キャラに合わせて声は違っているのか?はこれから検証していきたい。

 

 

そう、チョコがモラルから違う方向に成長していたので、アルバム見てみた。

1

スタートは同じ。

2

懐かしい初期の頃。

3

ここまで順調に育ってる。

4

うん、位置が違うねw

魅力を上げ過ぎたのが原因っぽい。

モラルより魅力の方が優先されるってのが今回の収穫だった。

なので、魅力メインに上げる予定の娘は、最終段階で一気にモラル上げしてみようかと思ってる。

そしたら最後の成長でモラルになるかも?

あと、アルバムで娘をタップしたら全身の姿が見られる。

コンプしたら全身の姿を一気にUPしたいと考えてます。表情も見られるから楽しいヨ。

5

スケジュールも全部埋まった。

習い事の上級は、それぞれ 500G 疲労度175 と高めだが、効果も+35と高め。(調子の前後で±4となる)

6

冒険の姿も変わった。

そして自分はよくブランクになる…。クジの引きが悪いのはここでも現れるか。

7

今のステータス。魅力だけでなく、俊敏力もほどほどの数値にしておいた方がよかった…とか?

8

今さらだがモラル維持で魅力を下げてみることにした。

エンディングは変わらないかもだけど、試してみる!

9

そうだった、誕生日だった!

10

高価そうなアイテムを。

11

ちょっと見え辛いが、腕力と好感度が+10となった。高いな!

やっぱプレゼントはケチったらイカン。

12

イベントが始まったー。

またオレンジだ。違うルートでやってみた。

 

★★ オレンジの行方 イベントストーリー 3 ★★

町を歩いていると、向こうからオレンジが転がってくるのが見えた。

何となくそれを見ていると、遠くから警備隊長のドニエルが走ってくる。

息を切らせて汗だくで、何だかあまり今は近付きたくない。

警備隊長ドニエル「うおおおおおお!待て待て待てえええええ!」

警備隊長ドニエル「あ、チョコ!そのオレンジを拾ってくれ!」

言うのがあと三秒早ければ、と、今さら思っても遅い。さて、どうしようか。

13
『走って全速力で追いかける』を選択

 

とにかく走っておいかけよう。たかがオレンジ一つ程度、追いかければすぐに捕まえられる。

そう思ったが、甘かった。下り坂で加速が付いているせいか、意外に追いつけない。

それでも、距離は縮まっていく。さあ、最後はどうしようか。

14
『壁か何かにぶつかって止まる瞬間を見計らう』を選択

 

焦ってはダメだ。壁か何かにそろそろぶつかって、動きが鈍くなったり、止まる可能性もある。

むしろ、勢いが付いている今、止まる時のバランスを考えなければ。そんな風に思い、調整していたが、いつの間にかオレンジは消えていた。

警備隊長ドニエル「惜しかったな……むむう……」

転んでけがをしたりしなかっただけ、よしとしようか。

少し腑に落ちないが、チョコは自分に言い聞かせるのだった。

END

15

何もなく終了。オレンジどこいった?

16 17

この後も、モラルオンリーでスケジュール立てていく。初期の頃みたいだ。

18

また既存のイベント始まった。

チョコはその姿でお城に入るのかい?

 

★★ 城の規律問題 イベントストーリー 3 ★★

城に来ると、なにやらいつもと空気が違う。

何事だろうと思って様子をうかがっていると、どうやらルーシーとトーマが言い争っているようだった。

メイド長ルーシー「もう少し規律を重んじ、綱紀粛正に努めるべきではありませんか?」

近衛騎士トーマ「いいや、これ以上厳しくしたら城の者達が皆、疲れ切ってしまう」

近衛騎士トーマ「あなたのおっしゃることは、少し厳しすぎる!」

メイド長ルーシー「チョコさん、あなたはどう思われますか?」

近衛騎士トーマ「いいだろう、外部の人間の方がよく分かることもある」

思わず変な声が出そうになるチョコ。なぜ自分にそんなことを聞くのだろうか。

19
『トーマが正しいと思う』を選択

メイド長ルーシー「まあ、なんですって!? 今なんとおっしゃいましたかチョコさん!?」

近衛騎士トーマ「チョコはやはり人間を、人を見ているな。ルーシーさん、あなたは少し厳しすぎなんだ」

近衛騎士トーマ「我が国の特徴は親しみやすさでもある。もちろん、襟を正すべきは正しているが、このチョコを見てみろ」

近衛騎士トーマ「柔らかさと規律が同居していると思わないか?」

何だか知らないがほめられている。それも、トーマに。

これは少し照れくさい。

メイド長ルーシー「そう……ですか……?」

近衛騎士トーマ「ま、まあ、ルーシーさんが危機感を感じているなら、私からも改めて綱紀粛正は通達しよう」

近衛騎士トーマ「だから、もう少し私を信じて頂きたい」

メイド長ルーシー「そうまでおっしゃるなら、良いでしょう」

何だか丸く収まったようだが、少し腑に落ちない部分がある。

だが、それは胸の奥にそっとしまい込むチョコだった。

END

20

何もなしエンド。腑に落ちないオチが続いた。ルーシー怖ぇー。

 

 
ではまた次回!
次はもっとガンガンサクサクに進めたい!

 

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