ポケットガール~永久の錬金術師~ 27◇◆チョコ育成日記 その25◆◇

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今回はサクサクっとストーリー連続でお届けー。

1

の前に、冒険行ってくる。

2

冒険もモラル中心だった。
大ボスと戦ったら面倒臭いけど、ゲットできる数値がハンパなく高いね。

3

もう教会かメイドかパン屋以外は選択しない。

4

そしたら、教会イベント発生~。

いつ見ても、この背景に違和感ありまくりな姿w

 

★★ 神の存在 イベントストーリー ★★

この教会は税金で建てられており、誰もが訪れることができる。

けれども、神様というのもがこの教会に降りてきたことはない。チョコは思う。神の存在を疑ったら、エレノアは怒るだろうか?

5
『思い切って疑問を投げかける』を選択

 

修道女エレノア「疑問を持つのは大事ですよ、チョコさん」

修道女エレノア「実際、私も時にはそう思うことがあります……」

修道女エレノア「ではチョコさん、仮に神がいなかったとしたら、教会は不要ですか?」

6
『何だかんだで必要な気がする』を選択

 

修道女エレノア「そうですね、地域の集会所であったり、教育の場を提供することもあります」

修道女エレノア「神を信じる信じないとは別にした、地域の財産や、文化でもあるんです」

修道女エレノア「その中で神を感じられたなら、それは幸せなことではないですか?」

なるほど、そうかも知れないとチョコは思う。エレノアは真面目に聞けば、真面目に答えてくれる。

END

7

モラル+1いい話だった。

8

今月もメイド強化月間!

9

新しいメイドイベント始まった。そろそろ出尽くしたかと思ったが……奥が深い。

 

★★ 罰ゲームの結果 イベントストーリー ★★

 

町娘ハル「お姉ちゃんがんばれー!」

メイド長ルーシー「どうしたのですかチョコさん?今日はハルさんを連れているようですが」

メイド長ルーシー「ここは遊び場ではないのですが、そこは分かっていらっしゃるでしょうか」

そう、言われずともチョコは分かっている。

だが、ハルとの遊びで、負けた結果として、ルーシーを笑顔にする。

という罰ゲームを背負わされたのだ。

しかし、堅物のルーシーをどうやって笑わせればいいだろう。

10
『くすぐってみる』を選択

 

恐ろしいが、やるしかない。意を決して背後に回り込むチョコ。

そのまま脇腹からくすぐりを入れるが、特に反応はしない。

メイド長ルーシー「何をしておられるんですか?」

町娘ハル「お姉ちゃんがんばれー!」

くすぐり作戦、見事に失敗。さて、どうしよう。

11
『変顔を見せる』を選択

 

メイド長ルーシー「…………」

ダメだった。分かってはいたが、その程度で笑うような人ではない。

町娘ハル「お姉ちゃんの負け!」

メイド長ルーシー「よく分かりませんが、私を玩具にしていたようですね」

メイド長ルーシー「二人とも、一時間私と一緒に掃除に付き合っていただきましょう」

こうして、チョコもハルも掃除をさせられることになってしまった。

END

12

モラル-1となってしまった。ハルは鬼か!
ここで冒険にまた行けるようになったので、また行ってみた。

13

魅力か知力かの二択しかなかった。たまに、選択させる気ねーだろ?って時あるね。

14

知力選択したのに、アイテムはいかにも魅力が上がりそうなヤツきた。

15

コレ絶対魅力爆上げするって。

一応取っておくけど、プレゼントにはできない。別の時にゲットしたかった…!

16

しつこく絶賛モラル中!!

17

また教会イベントだ。

教会イベントはほぼ出してないから、モラル強化の今のうちに出し尽くしたい。

 

★★ 教会の大掃除 イベントストーリー ★★

チョコはその日、大掃除に呼ばれていた。教会は年に数度、大掃除を行っている。

修道女エレノア「皆さん忙しいと言われて、幾ばくかの掃除に関する費用を募金下さるだけの方が多くて……」

修道女エレノア「では早速、どこをお掃除いただけますか?」

18
『窓を拭く』を選択

 

修道女エレノア「ありがとうございます。それでは道具はこちらをお使い下さいね」

外からと中から、どちらから拭こう?

19
『中から』を選択

 

先に中からやろう。

修道女エレノア「あら、雨が降り始めましたね」

外から拭いていたら、今頃ずぶ濡れになっていたところだ。偶然だけれど、正解だったかも知れない。

修道女エレノア「終わったらティータイムにしましょう。頑張りましょうね!」

掃除の後のケーキは美味しい。チョコはいっそう気合いを入れて窓を拭いた。

 

END

20

何もなく終わり。体動かした後の糖分は効くよねー。
前と同じスケジュールをこなしたら、また新イベント!

21

ハルとよく出会う。

 

★★ ハルの落書き イベントストーリー ★★

町娘ハル「お姉ちゃん見て見て! お絵かきしたんだよ!」

ふと声を掛けられて足を止める。すると、地面に可愛らしい落書きがしてあった。

なるほど、女の子らしい遊びだ。

町娘ハル「お姉ちゃんも一緒にお絵かきしよーよ!」

さて、どうしよう?

22
『用事があるので、お絵かきはできない』を選択

 

町娘ハル「えー、つまんないの」

その代わり、魔法で落書きが喋るようにしてあげよう。ただ、今描かれている落書きは船と、城らしい

乗り物や建物が喋るとどうなるんだろうか。喋らせない方がいい気もするが、どうしよう。

23
『一応喋らせてみる』を選択

 

町娘ハル「えっ、落書きが喋るようになるの? すごい!」

何だろう、ハルは喜んでいるが、いまいち腑に落ちない。

とはいえ、ハルが喜んでいるので、良しとしよう。

まだまだ魔法の腕を磨かなければ。

END

24

何もなかった。ラスト、何が腑に落ちないのか分からなかった。

アンパンや機関車だって喋ってるから、船や城が喋ってもいいと思うよ。

25

ついに休息は自宅オンリー。

でも疲労度は微妙に溜まっていくから、たまには街に出ないとな!

26

メイド新イベント。

選択肢別にもやってるから、多く見えるのか?と思ったけど、やっぱ多いわw

 

★★ ルーシーのお茶会 イベントストーリー ★★

その日、ルーシーにお茶会に誘われたチョコ。

お土産のお菓子を持って、メイドの詰め所に訪れた。

メイド長ルーシー「いらっしゃいチョコさん。これは楽しむことであるとどうじに、勉強でもあります」

メイド長ルーシー「しっかり学んで下さいね」

早くも釘を刺されてしまった。しかし、ルーシーが入れてくれる紅茶は本当に美味しい。

メイド長ルーシー「さて、チョコさん。ミルクティーには紅茶から先か、ミルクから先か、どちらがよろしいですか?」

27
『紅茶から先』を選択

 

メイド長ルーシー「一応ね、そちらは不正解ではあるけど、厳密な間違いではないのです」

メイド長ルーシー「熱々の紅茶を入れると、ヒビが入ってしまうことや、先にミルクを入れる方が味がまろやかになることが分かっています」

メイド長ルーシー「けれども、ミルクは多い人もいれば少ない人もいます」

メイド長ルーシー「ですが、何も言われなければ、先にミルクを入れるべきですね」

なるほど、勉強になった。まだまだ紅茶についても、学ぶことが多い。

 

END

28

何もなく終わり。紅茶ネタ多いね。

いつもコーヒー飲みながら読んでるw

 

 

ではまた次回!

次もストーリー中心で行くよー。

 

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